
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、溶接、天井クレーン解体、補強工事、庇取付、下地工事全般、中二階取付の株式会社幸工業です。
今回は大東市でユニック車での鉄骨建方の作業です。
現場がとても狭く、高さにも制限がある為、ラフターでは厳しい為、ユニック車での作業となりました。
手間のかかる作業でしたが、とてもやりがいのある現場となりました。
ありがとうございました。
施工実績
クリーンセンターの炉清掃作業


大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、溶接作業、補強工事、鉄骨解体、立体駐車場解体の株式会社幸工業です。
今回はゴミ処理施設のクリーンセンターで炉の清掃作業をさせて頂きました。
内部に溜まって排出しきれないゴミをスコップでひたすら掘り進み、正常に運転出来る迄取り除きます。
ただ、もの凄く、肉体労働なんです。笑
めちゃしんどいです。
なんとか完了し、無事運転再開できました。
ありがとうございました。
サンドバッグ下地設置
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、金物工事、天井クレーン解体、下地工事全般、立体駐車場解体、庇取付の株式会社幸工業です。
今回は枚方市での会社様にサンドバッグを設置させていただきました。
仕事終わりに道場に行く時間が・・。
と言う事で勤務地のスペースにサンドバッグを設置させて頂きました。
依頼者様にも大変喜んで頂きました!
ありがとうございました。



手摺制作、設置工事
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、金物工事、鉄骨解体工事、下地工事全般、重量物運搬、据付の株式会社幸工業です。
今回は門真市で築70年位の屋上の手すりが腐食し、大変危険な状態だったので、さっそく設置させて頂きました。
人通りが多い所の為、溶接する際に大変気を使いましたが、無事作業完了となりました。
ありがとうございました。

工場内の踏み台制作
大阪府寝屋川市の鉄骨工事、溶接作業、鍛治工事、天井クレーン解体、立体駐車場解体、下地工事全般、金物工事、庇取付、重量物運搬、据付、養生作業、清掃作業全般の株式会社幸工業です。
今回は工場内の外部から中に入る際の踏み台を2箇所設置させて頂きました!
以前迄ステップが無く、高い段差につまづいたり、踏み外したりする場面が、多く今回設置させて頂きました。
これで安心して使用できそうです!
ありがとうございました。
玄関屋根柱補強工事
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、金物工事、鉄骨解体、溶接作業、庇取付、下地取付、補強工事、重量物運搬、据付、天井クレーン解体の株式会社幸工業です。
今回は箕面市のお自宅の玄関屋根が建物本体と接続されている為、地震の際に同じ揺れではない時に倒壊の心配をされておられたので、玄関に2本柱を設置し、本体とは切り離しました。
工事も無事終わり、施主様にも大変ご満足頂けました。
ありがとうございました。
シャッター下地設置工事
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、溶接工事、補強工事、鉄骨解体、金物工事、庇取付、下地工事全般、重量物運搬、据付の株式会社幸工業です。
今回は工場様の入り口にシートシャッターの下地を設置させて頂きました。
工場で制作し、弊社で運搬、設置となりました。
特に大きな問題も無く、スムーズに作業完了となりました。
ありがとうございました。
タラップ制作、設置工事
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、溶接工事、補強工事、鉄骨解体、天井クレーン解体、下地工事全般、金物工事、重量物揚重、据付の株式会社幸工業です。
今回は大阪市内のマンションのタラップを制作し、設置して参りました。
屋上に上がるタラップが無く、メンテナンスの際に必要との事でご依頼頂きました。
お客様と入念に打合せし、工場で制作し、後日取付となりました。
ありがとうございました。
ホテル改修工事
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、溶接工事、補強工事、鉄骨解体、天井クレーン解体、下地工事全般、金物工事、重量物揚重、据付の株式会社幸工業です。
今回はホテルの改修工事で屋上にある看板のパラペットの設置工事です。
あらかじめ作成した図面を元に工場で寸法切りし、溶接でパーツを繋ぎ合わせていきます。
現場でスムーズに作業を進める為、極力ボルト取りする構造にしました。
工場では大変でしたが、現場ではトラブルも無く、お客様にも大変喜んで頂きました。
ありがとうございました!
間接照明下地設置作業
大阪府寝屋川市、守口市の鉄骨工事、鍛治工事、溶接工事、補強工事、鉄骨解体、天井クレーン解体、下地工事全般、金物工事、重量物揚重、据付の株式会社幸工業です。
今回はホテルがリニューアルするとの事で、屋上のライトアップ用の間接照明を外周全てに設置させて頂きました。
C形鋼の中にLEDを設置し、鮮やかな照明で彩るそうです。
引き続き作業進めて参ります。
ありがとうございました。 







